お笑い芸人・星飛雄馬
星飛雄馬という本名を持つ「お笑い芸人」。。。
1:日本語の言い回しなど 2:ほったいも変換 3:逆翻訳
1.飛雄馬、あれが巨人の星だ。
2.Human, a legger cans inner horsey dad.
3.人間的で、密売人は内部の馬好きのおとうさんを缶詰にします。
飛雄馬の隠れた名言にはこんなのもあります。
星飛雄馬という本名を持つ「お笑い芸人」。。。
1:日本語の言い回しなど 2:ほったいも変換 3:逆翻訳
1.飛雄馬、あれが巨人の星だ。
2.Human, a legger cans inner horsey dad.
3.人間的で、密売人は内部の馬好きのおとうさんを缶詰にします。
飛雄馬の隠れた名言にはこんなのもあります。
先日、TV放送していた映画「ラスト・サムライ」をみた。
官軍とラストサムライたちとの戦いを、ペルシャ軍とスパルタ兵になぞらえたあたりは面白かったが、話の内容がぼやけてしまったような感がある。玉砕覚悟の勝元(渡辺謙)に組した主人公(トム・クルーズ)だけが生き残るのはどうにも解せなかった。それに彼はその後「勝元の妹と幸せに暮らしましたとさ」といったハッピーエンドぶりは...やっぱりハリウッドな映画だから?。
まあそれはそれとして、この映画をみてこんな言葉が浮かんだのであった。
1.武士道とは死ぬことと見つけたり
2.Bush don't wash new coat Tommy's catering.
3.ブッシュはトミーが提供している新しいコートを洗いません。
与論島で、息子と水上スキーに挑戦した。
まずインストラクターに「水上スキーは初めて?」と聞かれる。やはり他のマリンスポーツに比べてちょっと難しいのかもしれない。特に息子が心配である。
そこでインストラクターに「10歳の息子にも出来ますかね」と問うてみた。
インストラクター「うーん、まあやるだけやってみましょう」との答え。
体験者は僕と息子と二人だけで、最初に簡単なレクチャーを受ける。
コツは前方に体重を移動しながら、ジェットスキーの引っ張る力を借りて浮き上がる(水上に立つ)というもの。なんだか簡単なのか難しいのか分らない。
インストラクター「まずはお父さんからやってみましょう」と促される。スキーの板をつけ、スタートOKのサインを出すと、ジェットスキーからグイっと引っ張ぱられる力が強まる。
身体が浮き上がろうとするが、水と板の抵抗が激しくなかなか浮き上がらない。ほどなくロープを放して転覆するしかなかった。おまけにスキーの板が外れた。
「む、難しい...!!」が正直な感想だった。
スキーが出来れば、水上スキーもできるだろうなんていう甘ーい思い込みが砕け散った。
「身体をもっと前方に」というアドバイスを受け、今度こそはと再チャレンジ。しかし結果は同じで立つことも出来ず転覆。これを3~4回繰り返しただろうか。
これでゼーゼー、ヘロヘロ。
水上スキーがこんなに疲れるレジャーだったとは!!!おまけに鼻水まで出る始末。ジェットスキーの後ろに乗ってこちらを見ていた息子も心配そう。
こんな惨めなままでは済まされない。息子が見ている。今度こそ立ち上がってやる。と息を整えロープを握る。
ジェットスキーが力強く引っ張る。同時に思い切って身体を前方に預ける。するとスッと水面に浮き上がった。
やった!。
が、それまでのダメージが大きくもう身体の筋力がついていかなかった。3秒後にバランスを崩し、思いっきり転覆。その後は疲れきってスタート直後に転覆の繰り返しであえなくリタイアとなってしまった。
やる前には、なんなら浜で見学している家内にスキーしながら手のひとつでも振ってやろうかなどと思っていたワタクシを笑ってやっておくんなさい。
しかし今度は息子が心配である。こんな難しいモノが出来るわけがないだろう。
それでも一応チャレンジしてみよう、ということになった。
僕からのアドバイスは
「いいか、ちょっとでも危ないと思ったらすぐに手を離すんだぞ」
の一言だけ。
「うん、わかった」と息子。父親が惨敗した姿を見て心なしか青ざめている。
スタート直後に転覆してもすぐにサポートできるよう、息子のすぐ後ろに身構えていた。
息子がスタートOKのサインを出す。ジェットスキーがエンジンがうなりを上げる。たるんでいたロープがピンと引っ張られる。息子の身体がズズっと前方に動いたかと思うと、スッと息子が水面に立ち上がった!
「エ、ウソ!」と僕。
この瞬間「クララが…クララが立ってる 」と言ったハイジのセリフが脳裏を駆け巡ったのであった。
そのまま水上スキーをしながら、息子は遥か彼方まで引っ張られて行ってしまった...唖然として見送るワタクシ。しばらくして笑いが止まらなくなった。僕が悪戦苦闘の末リタイアしてしまった水上スキーを、息子は最初の一発でなんなくクリアしてしまったのである。
また遥かかなたから、水上スキーして帰ってきた息子とインストラクター。インストラクター曰く「息子さんは素直だからジェットの力をうまく利用しているんですよ」と。
●息子の水上スキーシーン
浜で待つ家内に、「どうだ見たか、さすがはオレの血を引く息子だろう」と言ってみたが、案の定、「はいはい」と苦笑されただけだった...
それにしても、やる前に「息子にも出来ますかね」と聞いた自分が恥ずかしい。まずは己の頭の蝿を追えってか。
「明日はひどい筋肉痛になりますよ」と言われたように、今でも全身に筋肉痛が残っている。水上スキーは尋常ではないハードなスポーツだった。。。
って、どうせならちゃんと水上スキーが出来た上で筋肉痛になりたかった。
【追記】8/11
1:日本語の言い回しなど 2:ほったいも変換 3:逆翻訳
有名なセリフや格言、ことわざを「ほったいも変換」して、それをまた「逆翻訳」すると、とんでもなく楽しかったりします。
そのオリジナルのフレーズが切羽詰っていたりしたら、なおさらです。そのオリジナルと逆翻訳のギャップが面白い一例です。
1.小次郎敗れたり!
2.Cozy lawyer boo lately!
3.最近気持ちの良い弁護士ブー!
1:日本語の言い回しなど 2:ほったいも変換 3:逆翻訳
やっとというか、赤城農水大臣が辞任したが、これほど無意味なタイミングでの辞任っていうのも珍しいのではないだろうか。もしかしてやつは民主党の刺客(工作員)だったのでは(笑)というようなタイミング。
でも大臣を辞任はしても、議員辞職はしないのね。。。
1.赤城の山も今宵かぎり
2.A gagging know yammer more, coyer Inca gilling.
3.ゲーゲーすることは、より泣き声を知っています、より内気なインカ族はらわたを抜きます。
それにしても、この国定忠治のセリフでググると、赤城農水大臣をやじっているブログの多いこと多いこと。
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