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2008.04.10

名を取るより実を取れ

なぜこんな話題でマスコミが騒ぐのか不思議であり、どうなろうがどうでもいいニュースだと思うのがこれ。


王理恵さんが婚約解消宣言「人生をともに歩いていくのは無理」

 プロ野球・ソフトバンクの王貞治監督(67)の二女で野菜ソムリエ、王理恵さん(38)が9日、都内で行われた「日本ベジタブル&フルーツマイスター協会」の理事就任会見の席で、婚約を延期していた医師の本田昌毅氏(37)との婚約解消を宣言した。


王理恵さんって確か離婚を2度ほどしていて、今度は婚約解消ときた。別に偏見はないつもりだが、なんだか「ワガママ王女」って感じっすかね。ってやっぱり偏見?
父の貞治氏は「結婚して名字が変わっても、里は王家」という意味をこめて、娘に「理」という漢字を使ったとはよく知られるエピソード。

ところが彼女にはそんな名は必要なく、自由奔放な人生を選んだ、のだろうか。なんてこともどうでもいいわけで、では、こんなことわざをどうぞ。


名を取るより実を取れ
Now tall yearly jets on tray.

現在、高い年刊は、トレイの上で噴出します。

【意味】
なんの得にもならない名声を得るより、実利を得る方が良い。

●おまけ

名前負け
Now my market.
今私の市場です。


世界の王
Sky know all.
空は、すべてを知っています。

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